« カウントダウン | トップページ | 試写会 ネバーランド再び »

2005/01/01

カウントダウン明け

あけましておめでとうございます。

カウントダウンから帰ってきました。
雪が降っていたので待ち合わせも23時と遅めにしていってみると
同じ様な考えの人が多いのか、はたまた毎年このくらいの時間は混むのか
わかりませんが、結構入場者が多かったです。
毎年遅くなっていくカウントダウンの入場(苦笑)歳とったのでこのくらいが
丁度いいのかも?
とりあえず目的の記念品をゲットしました。これだけはもらわなくては!

待ち合わせ時間には着かないとおねーさんから連絡あり、
とりあえず今更ながらに場所取りくらいして待ってようかと思い
いつもの位置くらいに行こうとしていたら、途中でシアター・オーリンズの前を
通りかかりました。すっごく空いていたので、もしやショーベースも空いているかと
まだ一度もワンマンズ・ドリームⅡを見ていなかったので、行ってみることに。
さすがに真ん中の席は埋まってましたが、両サイドは空いていて、
今年のカウントダウンはここにすることにしました~。

そうこうしているとショー開始5分前。でもおねーさんは来れそうにありません。
一人でショーを見ることに(笑)
遂にカウントダウンも始まってしまいましたが、まったりしていて
けっこういいかも?遅く来たらショーをお薦めします。
でもそれだけカウントダウンパレードを見に行く人が多いってことですよね。

101_2057その後1時頃おねーさんとやっと合流(笑)
もう12時前から1時過ぎくらいまでは全く携帯がつながらない状態でした。
まあ毎年のことですけどね。
北斎でおせちをと思ったのですが、90分待ちとのことだったので、
イクスピアリにいったん抜けることにしました。
そこで新年の乾杯。ビールもこんな感じでした。
その後イクスピアリをちょっと散策してTDLに戻り、
おせちを食べようと北斎へ。
すると目的のおせちと違うことにメニューを見て思います。
ちゃんとガイドを見てみるとなんと1月1日限定おせちは
ポリネシアンレストランにある模様(汗)
店員さんに訳を話し北斎を出てポリネシアンレストランへ。
(あり得ない...)
念願の?というか目的のおせちを食べることができました。

101_2059

外にでてみるとすっごく寒い上に、そろそろ朝の6時ということで、
一般の人が入ってくることもあり、帰ることに。
今年からTDRのカウントダウンは31日20時~1日朝6時までとなりました。
昨年までは朝2時まででそこから一般の人を入れていたため、
いつまでも混んでいる印象があったのですが、一般の人を入れないからか、
3時くらいに戻ってきた頃から6時頃までは中はとっても空いていました。
なんとなくお得感がある今回のカウントダウンでした。
スタートも23時からだったので眠くもならずにゆっくり過ごせました。
毎年朝4時頃になると眠気が襲って、一端車に帰って2時間くらい寝ることが
多かったのですけれども。
まあ今年は雪のため車も無かったので、眠くなったらどうしようかなぁ~と
思ってました。よかったよかった。

6時30分頃舞浜から電車に乗るとライブ帰りの方々と一緒で、
いつも以上に電車が混んでましたよ~。
幕張辺りでカウントダウンのイベントがあったのでしょうかね?
そんな姿を見ながら私たちはジャスナス(Justy Nastyっていうバンドがあったのですよ~昔/笑)の
曲が思い出せなくて悩む。
オールナイトした上に朝なので頭の回転が鈍い模様。
どうしても曲名が思い出せない上に、曲も途中から違う曲になったり(笑)
散々でした。

地元からはバスもない時間だったので、歩いて家まで。
既に昨日降った雪が凍っていて滑りながら帰りました。
怖かった~。
家に着くとまた年越しそばとおせちを食べさせられ、
苦しいまま(というよりは気持ちが悪い)お風呂に入り、寝またzzz
そうそう、食事する前に顔と手を洗いに行ったらそこでジャスナスの
わからなかった曲名を思い出しました!
『Miss You』だった!寝る前におねーさんにメールだけしましたよ。
なんやかんやで今年も楽しいカウントダウンでした~。

|

« カウントダウン | トップページ | 試写会 ネバーランド再び »

ディズニー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/80604/2996594

この記事へのトラックバック一覧です: カウントダウン明け:

« カウントダウン | トップページ | 試写会 ネバーランド再び »